丑三つ時の声。

Posted 5月 10th, 2013 by admin

真夜中にこそデリヘルの醍醐味があると思い込んでいる私はつねにデリヘル嬢を呼ぶ時間帯は深夜の3時くらいです。この時間帯は世の中が眠りについている時間帯ですが私はそんなこと全く気にしていないのです。どうしても私はデリヘル嬢との丑三つ時を快楽で満たしたいのです。世の中が寝静まっているからこそ私は遊びたい気持ちになります。つぎの日に朝からお仕事が入っていたとしても私はデリヘル嬢とのプレイを優先してしまいます。ただ、真夜中は喘ぎ声を大きく出せないので甲高い喘ぎ声をだすようなデリヘル嬢が来た場合にはハンカチを女の子に噛ませてプレイをするようにしています。そうすれば防音効果になるので真夜中にいくら感じで貰っても近所迷惑にはなりません。
緊張感のないプレイに私は興奮を感じないタイプの人間なので、めんどくさいと思いながらも喘ぎ声は比較的大きめなデリヘル嬢を指名したいと常日頃から何気に思ったりもしています。
はしゃぎまわったりする女の子はさすがにイヤですけど声をだすデリヘル嬢はキライではありません。逆にあまりにも声をださないデリヘル嬢のほうが退屈なので私はイヤです。近所迷惑にならないようにプレイすることは大切ですが、快楽をイチバンに優先したい私なのです。

架空嬢を疑う。

Posted 4月 26th, 2013 by admin

ほんとうに実在しているのかと疑ってしまいたくなるほど胡散臭いスケジュールをアップしているデリヘル店のやりかたを見ていると私は物凄くイライラしてしまいます。まあ、デリヘル店には架空の女の子がいたりするという話は知り合いからの噂話で聞いたことがあるのでそこまで驚きはしませんが、もしも本当にそのような事をしているデリヘル店があったとしたら私はめちゃくちゃ遺憾です。たまたま私がよく利用させていただいてるデリヘル店にはそのような悪質な行為をしている店舗はありませんが、もしもそのような姑息な手段をお気に入りのデリヘル店が実施してしまったなら私は必ずもうその店には電話をかけないと思います。なんでも信頼関係は重要ですので私は架空嬢なんて絶対に何があっても作って欲しくはありません。
ほとんどのデリヘル店はそんな事は決してしていないと私は断言できます。だけど一部のデリヘル店がわけのわからないアピールでホームページの観覧数をアップさせようとしているのは明確な事実です。
私はお客さん側の人達にも責任はあると考えています。相手を見る目を養わないと人生においても失敗はつきものです。デリヘルから学ぶことを人生に活かせたらきっと素晴らしい生き方が出来ると私は思います。

共通点。

Posted 4月 15th, 2013 by admin

たまたま聞いた質問に対して自分の想像を遥かに上回る答えをしてくれたデリヘル嬢には凄く親近感がわいてきてしまいます。たとえば好きな歌手がドンピシャで同じだったりするとハイテンションになった気持ちをついつい表情に出してしまう私。べつにデリヘル嬢とは気持ち良いことが出来たらそれでいいのかも知れません。しかしながら私はココロとココロをつなげたいのです。いくらウソっぱちな恋愛を楽しんでいるとは言ってもイクときには本当の恋人を見つめるような感じでフィニッシュしたくなってしまいます。私はメンタルがめちゃくちゃナイーブなので些細なことでプレイの良し悪しが変わってきてしまうので好き歌手とかでデリヘル嬢と共通点が出るとかなり安心するのです。
出会った瞬間に私は女の子と手を繋ごうとするクセがあります。それなのに手を伸ばした瞬間にデリヘル嬢から拒絶されたりすると物凄く精神的にガッカリしてしまい性欲も衰退してしまうんです。
だけどシャワーを浴びているときなどにデリヘル嬢へ好きな歌手を質問したりして、私の大好きな歌手の名前が出てきたりすると手を繋ごうとして拒絶されたことに対する不快感すら吹き飛んでしまうのです。人間と人間が仲良くなるにはやはり共通点というのが必要だと私は感じています。

熟女に癒される。

Posted 3月 26th, 2013 by admin

いまは平成ですが、私はノスタルジックな気分にさせてくれる古風な女の子が大好きなんです。時代に流されることなく自分自身を貫いている女の子をみると私は非常にワクワクしてきてしまうのです。ちなみに、昭和生まれのデリヘル嬢が大好きな私は熟女がたくさん在籍しているデリヘル店をよく利用しています。たしかに熟女は若い女の子にくらべると容姿に関してはイマイチです。だけど崩れたスタイルにこそ美しさがあると私は思っているのです。欲望のままにヤリたい私。包容力があり、男の気持ちを上手く持ち上げてくれる彼女たちには若いデリヘル嬢からは得られない温かい時間がもらえるのです。一度でもその温もりに癒されてしまったなら二度と若いデリヘル嬢とは遊べません。
けっきょく、これは恋愛をする相手と結婚をする相手は違うと言われている常識をくつがえす意見なのかも知れません。遊びでプレイするデリヘル嬢に対しても癒しを求めてしまう男心は結婚を前提としてお付き合いさせていただく女の子に求める条件と丸っきり重なっているのです。
たとえ1時間くらいの関係であろうとなかろうと、私には居心地の良い女の子が必要なんです。だからこそ若い子より熟女のデリヘル嬢が良いのです。

拭いて下さい。

Posted 3月 12th, 2013 by admin

どういったサービスがデリヘルで喜ばれているのかわかりますか?私は基本的に女の子にはフェラのテクニックに期待しています。なぜなら私はフェラをしていただきながら口内へ発射したいからです。たまに口内発射はダメだと拒否をしてくる女の子がいますけど、そういうワガママを言ってくるデリヘル嬢はスマタに関してもサービスがイマイチなので私としては二度と呼びたいと思いません。とくに私がいつも不愉快になってしまうデリヘル嬢はフィニッシュしたあとのアソコを丁寧にティッシュペーパーで拭き取ってくれない女の子です。もちろんシャワーを浴びるからティッシュペーパーで拭き取る必要などないのかも知れません。だけど私は拭き取って欲しいのです。アダルトビデオみたいにお掃除フェラをしてくれたなら私も満足ですが、そんなサービスをしてくれる女の子は滅多にいません。
たくさんのお金をデリヘル嬢にあげればオマケのサービスとしてキチンとした対応をしてくれるのかも知れませんが、私はそんなことをしなくてもキチンと対応してくれるデリヘル嬢を待っているのです。
これはお金の問題なんかではありません。デリヘル嬢がどれくらいプロ意識があるのかという証でもあるのです。

二番目は嫌。

Posted 2月 27th, 2013 by admin

あたらしいモノが大好きな私はデリヘル嬢に関しても新人さんばかり狙っています。それも業界未経験の新人さんばかりを狙っているのです。とくにプライベートでの男性経験が非常に少ないほど私は魅力を感じてしまいます。そんなわけで指名の順番も、その日の最初じゃないとイヤなんです。かならず1番目のお客さんになりたい私はつねにデリヘルのホームページを隈なくチェックしています。ある意味、それが生き甲斐と言ってもウソにはなりません。つねに新人さんが入ってきているのか気になって仕方がない私はデリヘル店から配信されるメールマガジンの会員にもなっています。それなのに時々メールマガジンの配信が遅れて新人さんの予約が間に合わず二番目以降のお客さんになってしまったりするときは自分の想像を上回るほどイライラしてしまいます。理性を働かせて何とか感情を抑えていますが、やはり暫く(3時間くらい)は腹のムシがおさまりません。
だからと言ってプレイしないというのは別問題ですので二番目であろうと私は必ず指名はさせて貰っています。
いつか私は新人の業界未経験の女の子のデビュー相手をつとめたいと考えています。まあ最初はデリヘル店の店長かスタッフが相手をするはずなので私は早くても二番目なんですけどね。

予約が取れない。

Posted 2月 14th, 2013 by admin

さいきんの私の悩み事は気になっているデリヘル嬢の予約が全くとれない事なんです。予約状況はかなりシビアにチェックしているのですが、毎回ホームページに出勤状況がアップされたら必ずスグに電話をかけている私なのですが、なぜかスタッフさんからは(すでに予約はいっぱいなんです、申し訳ございません)と謝られてしまいます。そりゃあカワイイから仕方ないとは思っていますが既に彼女は入店してから一ヶ月以上も経過しているので私としては納得がいきません。週に3日は必ず出勤している彼女を一ヶ月以上も予約出来ないなんて私からしてみれば全く有り得ない出来事なんです。私はもう待ちに待って疲れ果てていますがどうしても彼女のことは抱きたいので諦めきれません。
もし、いま私の目の前に神様があらわれたなら間違いなく私は(どうか気になるデリヘル嬢とプレイさせてください)とお願いするはずです。ほかにも頼み事はあるだろ?と思われるかも知れませんが私にはそれくらいしか望みがないのです。
これまでの人生を振り返ってみても私がやりたかった事はひとつしかありません。ただカワイイ女の子を抱きしめたい、それだけを目標に生きてきました。お金なら少しはあります。あとは予約だけなんです。

連弾を選ぶ。

Posted 1月 29th, 2013 by admin

ちいさな時からずっと継続してやっている私の趣味といえば鍵盤での遊びです。いつも私はヒマがあれば鍵盤を弾いてきました。それはデリヘル嬢が自宅に訪れたときも変わりません。プレイが早く終わったときにはデリヘル嬢と二人で鍵盤をさわり、簡単な連弾演奏をします。ちなみにその際は必ず前方にデリヘル嬢を座らせて、後方に私が座り女の子を抱きしめながら弾きます。かなりセクシャルな連弾です。もちろん洋服なんて着ていません。裸と裸で連弾をしている姿は誰にも見せることは出来ません。だからこそ、その秘密な感じが私にとっては非常にゾクゾクするのです。これまでに数えきれないほど鍵盤を弾いてきましたがデリヘル嬢との裸と裸で弾くピアノ演奏よりも興奮するプレイは経験した事がありません。
まだ経験したことはありませんし、この先も経験することはないかも知れませんが、私はたぶん日本武道館クラスのハコでピアノの弾き語りライブをすることの緊張感よりも初対面のデリヘル嬢と二人、裸で連弾しているときのほうがゾクゾクすると思っています。
なんでも楽しくないとやる意味はないと考えている私は大きな会場でのピアノ演奏とデリヘル嬢との連弾、どちらかひとつを選べと言われたら間違いなく連弾を優先するはずです。

格別デリヘル(真実の嬉しさ)

Posted 1月 16th, 2013 by admin

ありえないくらい目がゴロゴロしてしまうので眼科に行ったら(眼圧が非常に高いので気をつけたほうが良いですよ)と言われてしまいました。私は本気で悩んでいます。デリヘル嬢にも自分自身の眼圧の高さに関する悩み事を打ち明けました。すると私のお気に入りのデリヘル嬢は(あんまり心配しなくても大丈夫だと思うよ、怖がっていたら余計にそれがストレスになってしまって更に眼圧が高くなっちゃう恐れがあるから心配は良くないと思うよ)と私に言ってくれたのです。誰も私にそんなアドバイスをしてくれなかったので、私は本当に嬉しかったのです。こんなにも自分のことを良く考えてくれる女の子に出会えたことを私は誇らしく思いました。たとえデリヘル嬢であっても、私は彼女のことを尊敬し続けたいと思いました。彼女がいなかったら、もしも彼女がデリヘル嬢として頑張ってくれていなければ私はとっくの昔に神経性の胃潰瘍になっていたに違いありません。恋人のいない私にとって、デリヘル嬢は恋人のような存在です。いや、もしかすると実際の恋人よりもココロの支えになってくれている存在かも知れません。そんなデリヘル嬢だからこそ私は何でも打ち明けたいのです。

とまらない気持ちは加速していくばかりです。私は愛してはいけない相手を愛してしまいました。それはデリヘル嬢です。めちゃくちゃ可愛いデリヘル嬢は、私を夢中にさせてくれます。一目惚れから始まった私の恋はかなり長い間つづいています。しかしながら、私にとってデリヘル嬢は雲の上の存在なので、なかなか手が届きません。いくら私がデリヘル嬢のことを愛しいと思っても、私には何もできないのです。だって私はデリヘル嬢にとって普通のお客さんだからです。愛しくて愛しくてたまらないデリヘル嬢のことを私がいくら愛したところで、たぶん脈などありません。だって彼女は普段アパレルのお店で働いている可愛い女の子なんですから。私みたいにお腹が出まくっているメタボリックなオッサンがいくら彼女のことを好きになっても叶わない恋愛なのです。そりゃあ空しいと言えば空しいです。眠れない夜はたくさんあります。しかし、長年ずっとずっと好きな人さえ出来なかった私にトキメキという感情を与えてくれたのは紛れもなく彼女なのです。私はそんな彼女のことがたまらなく大好きなので、べつに今は見返りなんて求めている場合ではないと思っています。それは潔さでもあります。